経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 1400万
- 2022年12月31日 -42.86%
- 800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/02/07 14:19
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び営業外損益であります。利益又は損失 金額 全社費用(注) 126 四半期連結損益計算書の経常利益 2,596
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2023/02/07 14:19
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び営業外損益であります。利益又は損失 金額 全社費用(注) 316 四半期連結損益計算書の経常利益 3,077 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間は、景気は欧州においては後退傾向、米国及び中国においては減速傾向となり、我が国においても減速傾向となりました。多くの国において新型コロナウイルスによる行動制限が緩和される一方で、長期化するウクライナ情勢の影響、資源価格高騰による影響等、先行き不透明な状態が続いております。2023/02/07 14:19
このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,191億9千4百万円と前年同期の11.8%にあたる125億8千3百万円の増収、営業利益は30億1千2百万円と前年同期の17.3%にあたる4億4千4百万円の増益、経常利益は30億7千7百万円と前年同期の18.5%にあたる4億8千万円の増益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益については18億6千2百万円と前年同期の2.9%にあたる5千5百万円の減益となりました。
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の1株当たり四半期純利益は44.59円となりました。