のれん
連結
- 2013年12月31日
- 2600万
- 2014年9月30日 -26.92%
- 1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度の末日に比して、当第3四半期連結累計期間の報告セグメントごとの資産の金額が著しく変動しております。これは、第1四半期連結会計期間において、昭和電工アルミ販売株式会社の株式を65%取得し、新たに連結の範囲に含めたことによるものです。これにより、前連結会計年度の末日に比べ、当第3四半期連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は、「金属」セグメントにおいて2,701百万円増加しております。2017/04/25 14:03
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれんの発生益) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2017/04/25 14:03
前第3四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日至 平成25年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年9月30日) 減価償却費 144百万円 166百万円 のれんの償却額 10 11 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2017/04/25 14:03
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループでは引き続き中期経営計画の主要経営戦略である「事業構造改革の推進」、「イニシアティブを持つビジネスモデルへの転換」、「海外事業の更なる拡充」、「次世代テーマへの挑戦」に積極的に取り組みました。2017/04/25 14:03
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、1,362億19百万円(前年同期比14.0%増)、営業利益は17億41百万円(前年同期比5.6%増)、経常利益は17億93百万円(前年同期比10.4%増)、四半期純損失は5億10百万円(前年同期は四半期純利益11億25百万円)となりました。なお、平成26年1月に全株式を取得した株式会社ビー・インターナショナルののれんを全額減損処理いたしました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。