三国商事(8062)の売上高 - 日立支店の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 13億1729万
- 2014年9月30日 +3.43%
- 13億6242万
- 2015年9月30日 -10.05%
- 12億2555万
- 2016年9月30日 +4.19%
- 12億7684万
- 2017年9月30日 +3%
- 13億1516万
- 2018年9月30日 -13.55%
- 11億3692万
- 2019年9月30日 +9.43%
- 12億4411万
- 2020年9月30日 -13.74%
- 10億7322万
- 2021年9月30日 +6.15%
- 11億3925万
- 2022年9月30日 +12.7%
- 12億8396万
- 2023年9月30日 -3.38%
- 12億4059万
- 2024年9月30日 -23.08%
- 9億5424万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度より、事業セグメントの区分方法を見直し、国内における報告セグメントを従来の「東京支店」「大阪支店」「日立支店」から「東京支店」「大阪支店」に変更しております。2026/07/03 16:12
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しており、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産に関する情報及び収益の分解情報」の前連結会計年度に記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産の金額の算定方法 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/07/03 16:12
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/07/03 16:12 - #4 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、事業セグメントの区分方法を見直し、国内における報告セグメントを従来の「東京支店」「大阪支店」「日立支店」から「東京支店」「大阪支店」に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しており、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産に関する情報及び収益の分解情報」の前連結会計年度に記載しております。2026/07/03 16:12 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国に分類しております。2026/07/03 16:12 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/07/03 16:12
(減損を認識するに至った経緯)場所 用途 種類 金額 日立支店(茨城県那珂市) 事業用資産 土地及び建物等 8,936千円
売却が決定した資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境下にありまして、当社グループは、受注の確保と拡大を目指し、既存顧客の深耕に加えて新規仕入先及び取扱製品の拡大を図るとともに、新たに事業強化推進室を設け、持続的成長に向けた営業体制の強化や収益力強化といった改善施策にも取り組んでまいりました。2026/07/03 16:12
以上の結果、当連結会計年度の売上高は23,796百万円と前年同期と比べ1,736百万円(7.9%)の増加、売上総利益は2,095百万円と前年同期と比べ196百万円(10.3%)の増加、営業利益は801百万円と前年同期と比べ153百万円(23.8%)の増加、経常利益は789百万円と前年同期と比べ144百万円(22.4%)の増加となり、親会社株主に帰属する当期純利益は542百万円と前年同期と比べ118百万円(27.9%)の増加となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。