三国商事(8062)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 東京支店の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -312万
- 2014年9月30日
- 1180万
- 2015年9月30日 +250.79%
- 4140万
- 2016年9月30日 -36.18%
- 2642万
- 2017年9月30日 +45.32%
- 3840万
- 2018年9月30日 -2.27%
- 3753万
- 2019年9月30日 -64.51%
- 1332万
- 2020年9月30日
- -2420万
- 2021年9月30日
- 8571万
- 2022年9月30日 +72.73%
- 1億4804万
- 2023年9月30日 -6.38%
- 1億3860万
- 2024年9月30日 -33.42%
- 9228万
- 2025年9月30日 +26.9%
- 1億1711万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離されて財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社は主に「電線関連製品」「化成品関連製品」「金属関連製品」の販売を行っており、国内においては各支店が、海外においては現地関係会社が主体となって海外での製品販売の活動を行っております。当社及び当社の関係会社はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/12/25 16:54
従って、当社グループは販売拠点を基礎としたセグメントから構成されており、「東京支店」「大阪支店」「海外」の3つを報告セグメントとしております。
(2) 報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当中間連結会計期間より、事業セグメントの区分方法を見直し、国内における報告セグメントを従来の「東京支店」「大阪支店」「日立支店」から「東京支店」「大阪支店」に変更しております。
なお、前中間連結会計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しており、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産に関する情報及び収益の分解情報」の前中間連結会計期間に記載しております。2025/12/25 16:54 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離されて財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社は主に「電線関連製品」「化成品関連製品」「金属関連製品」の販売を行っており、国内においては各支店が、海外においては現地関係会社が主体となって海外での製品販売の活動を行っております。当社及び当社の関係会社はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/12/25 16:54
従って、当社グループは販売拠点を基礎としたセグメントから構成されており、「東京支店」「大阪支店」「海外」の3つを報告セグメントとしております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2025年9月30日現在2025/12/25 16:54
(注) 1 従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員数であります。セグメントの名称 従業員数(人) 東京支店 36 大阪支店 18
2 全社(共通)は、総務及び経理等の管理部門の従業員であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間における仕入実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2025/12/25 16:54
(注) 1.セグメント間取引については、相殺消去しております。セグメントの名称 仕入高(千円) 前年同期比(%) 東京支店 6,056,939 105.2 大阪支店 4,072,219 110.9
② 販売実績