中央魚類(8030)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 9600万
- 2009年3月31日 +55.21%
- 1億4900万
- 2010年3月31日 -67.79%
- 4800万
- 2011年3月31日 +41.67%
- 6800万
- 2012年3月31日 -72.06%
- 1900万
- 2013年3月31日 +484.21%
- 1億1100万
- 2014年3月31日 -63.96%
- 4000万
- 2015年3月31日 +75%
- 7000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ3,654百万円減少の74,760百万円となりました。これは主に現金及び預金の減少1,577百万円、売掛金の減少1,987百万円、商品及び製品の増加1,507百万円、有形固定資産の減少1,460百万円によるものです。2025/06/26 14:42
負債合計は、前連結会計年度末に比べ6,466百万円減少の40,948百万円となりました。これは主に支払手形及び買掛金の減少1,623百万円、短期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)の減少2,630百万円、長期借入金の減少2,592百万円によるものです。
純資産合計は、前連結会計年度末に比べ2,812百万円増加の33,811百万円となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益2,901百万円の計上、非支配株主持分101百万円の増加、剰余金の配当319百万円、その他有価証券評価差額金の増加155百万円によるものです。その結果、自己資本比率は42.9%(前連結会計年度末37.4%)となりました。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 長期貸付金は、融資先の信用リスクに晒されております。2025/06/26 14:42
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。一部外貨建てのものについては為替の変動リスクに晒されていますが、先物為替予約を利用してヘッジしております。
借入金は、主に設備投資に係る資金調達を目的としたものであり、償還日は最長で決算日後35年であります。