中央魚類(8030)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2億500万
- 2014年12月31日 +12.68%
- 2億3100万
- 2015年12月31日 +32.03%
- 3億500万
- 2016年12月31日 -2.3%
- 2億9800万
- 2017年12月31日 -18.79%
- 2億4200万
- 2018年12月31日 +32.23%
- 3億2000万
- 2019年12月31日 +11.88%
- 3億5800万
- 2020年12月31日 +6.7%
- 3億8200万
- 2021年12月31日 -12.57%
- 3億3400万
- 2022年12月31日 +22.75%
- 4億1000万
- 2023年12月31日 +3.66%
- 4億2500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間においては、入庫量は減少となりましたが、在庫が増加したことによる保管料売上の増加と値上げ効果による単価上昇により、売上高は5,884百万円(前年同期比4.3%増)となり、電力使用量等の削減等でセグメント利益は651百万円(前年同期比17.5%増)となりました。2024/02/14 10:51
(不動産賃貸事業)
当第3四半期連結累計期間においては、豊海流通センターの収益改善により、売上高は469百万円(前年同期比1.9%減)、セグメント利益は425百万円(前年同期比3.4%増)となりました。