8030 中央魚類

8030
2026/03/18
時価
183億円
PER 予
6.8倍
2010年以降
赤字-88.06倍
(2010-2025年)
PBR
0.47倍
2010年以降
0.35-0.69倍
(2010-2025年)
配当 予
2.82%
ROE 予
6.98%
ROA 予
2.63%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去の金額であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)
2020/08/13 15:27
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/13 15:27
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結累計期間(2020年4月1日から2020年6月30日)においては新型コロナウイルス感染症の世界的な拡大により、わが国政府は感染拡大防止策として4月7日に緊急事態宣言を発出し、諸施設の休業、在宅勤務及び外出自粛を強く国民に要請しました。そのため、国内経済や社会活動が制限され、新型コロナウイルス感染症の拡大は社会全体に大きな影響を与えました。緊急事態宣言は、5月25日には解除されましたが、当社グループの中核事業である水産物卸売事業においては、業務筋向けを中心に極めて厳しい販売環境下に置かれ、特に高単価水産物の需要が大きく後退しました。当第1四半期連結累計期間の後半に掛けては、緊急事態宣言解除後の政府の段階的経済再開方針もあって、販売環境は若干好転しましたが、当社グループの売上高は前年同期比大幅な減少を余儀なくされました。
その結果、当社グループの売上高は40,313百万円(前年同期比14.6%減)となり、売上総利益率は改善したものの、売上高減少による売上総利益額の減少が影響し、営業利益は197百万円(前年同期比28.5%減)、経常利益302百万円(前年同期比18.4%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は固定資産売却益を計上した結果、235百万円(前年同期比31.6%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2020/08/13 15:27

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