臨時報告書
- 【提出】
- 2024/07/02 10:23
- 【資料】
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提出理由
2024年6月27日開催の当社第77期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2024年6月27日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金80円、配当総額 319,554,720円
第2号議案 定款一部変更の件
「取締役の責任免除」、「取締役との責任限定契約」、「監査役の責任免除」、「監査役との責任限定契約」及び「補欠監査役」の各規定を新設し、それに伴う条数の繰り下げを行うものであります。
第3号議案 取締役10名選任の件
取締役として、伊藤裕康、今村忠如、松本孝志、福元勝志、三田薫、中澤強志、浜田晋吾(社外取締役)、足利金兵衛(社外取締役)、久光弘祐(社外取締役)、木曽琢真(社外取締役)の各氏を選任する。
第4号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、安西敏郎氏を選任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成である。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席と出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成である。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席と出席した当該株主の議決権の過半数の賛成である。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により、各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権に係る確認の出来ていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
2024年6月27日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金80円、配当総額 319,554,720円
第2号議案 定款一部変更の件
「取締役の責任免除」、「取締役との責任限定契約」、「監査役の責任免除」、「監査役との責任限定契約」及び「補欠監査役」の各規定を新設し、それに伴う条数の繰り下げを行うものであります。
第3号議案 取締役10名選任の件
取締役として、伊藤裕康、今村忠如、松本孝志、福元勝志、三田薫、中澤強志、浜田晋吾(社外取締役)、足利金兵衛(社外取締役)、久光弘祐(社外取締役)、木曽琢真(社外取締役)の各氏を選任する。
第4号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、安西敏郎氏を選任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果 (賛成の割合) (%) |
| 第1号議案 | 14,066 | 148 | (注)1 | 可決(98.95) | |
| 第2号議案 | 14,002 | 209 | (注)2 | 可決(98.50) | |
| 第3号議案 | (注)3 | ||||
| 伊藤 裕康 | 13,248 | 966 | 可決(93.20) | ||
| 今村 忠如 | 13,303 | 911 | 可決(93.59) | ||
| 松本 孝志 | 14,012 | 202 | 可決(98.57) | ||
| 福元 勝志 | 14,018 | 196 | 可決(98.62) | ||
| 三田 薫 | 13,985 | 229 | 可決(98.38) | ||
| 浜田 晋吾 | 13,297 | 917 | 可決(93.54) | ||
| 足利 金兵衛 | 13,958 | 256 | 可決(98.19) | ||
| 木曽 琢真 | 14,000 | 214 | 可決(98.49) | ||
| 中澤 強志 | 14,011 | 203 | 可決(98.57) | ||
| 久光 弘祐 | 14,016 | 198 | 可決(98.60) | ||
| 第4号議案 | (注)3 | ||||
| 安西 敏郎 | 13,334 | 880 | 可決(93.80) |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成である。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席と出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成である。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席と出席した当該株主の議決権の過半数の賛成である。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により、各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権に係る確認の出来ていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上