営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年1月31日
- 1億2535万
- 2018年1月31日 -4.77%
- 1億1937万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下で、当社グループは、営業体制の再編成を行い、営業力の強化を行いました。また、コンクリート関連金物事業を中心に取扱いアイテムを追加し、売上高の拡大を図ってまいりました。2018/03/16 11:48
これらの結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は、5,707百万円で、前年同四半期比682百万円、13.6%の増加となりました。一方、仕入価格の上昇に対する価格転嫁の遅れの影響で、営業利益は、119百万円で、前年同四半期比5百万円、4.8%の減少となりました。経常利益は、147百万円で、前年同四半期比6百万円、4.6%の増加となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、95百万円で、前年同四半期比3百万円、3.4%の増加となりました。
(2) 財政状態の分析