建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 23億4300万
- 2017年3月31日 +2.3%
- 23億9700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数2017/06/23 11:54
建物及び構築物 3~50年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の取得価額から直接減額した圧縮記帳額2017/06/23 11:54
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 10百万円 機械装置及び運搬具 -百万円 6百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2017/06/23 11:54
当社グループは、原則として、事業用資産については継続的に損益の把握を実施している管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都世田谷区 社宅 建物及び構築物
当連結会計年度において、老朽社宅の建て直しに伴い廃棄される予定の資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(45百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物45百万円及び構築物0百万円であります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法2017/06/23 11:54
主な耐用年数 建物及び構築物 3~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)