横浜冷凍(2874)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年9月30日
- 18億8600万
- 2009年9月30日 -48.36%
- 9億7400万
- 2010年9月30日 +81.42%
- 17億6700万
- 2011年9月30日 -5.6%
- 16億6800万
- 2012年9月30日 -88.07%
- 1億9900万
- 2013年9月30日 +999.99%
- 23億800万
個別
- 2008年9月30日
- 19億2300万
- 2009年9月30日 -52.52%
- 9億1300万
- 2010年9月30日 +97.37%
- 18億200万
- 2011年9月30日 -14.32%
- 15億4400万
- 2012年9月30日 -40.16%
- 9億2400万
- 2013年9月30日 +138.64%
- 22億500万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- イ.業績連動賞与2025/12/19 14:47
株主総会決議の範囲とし、単年度業績を反映できる業績連動賞与の総額は、毎期の連結経営成績の①「営業利益」 ②「経常利益」 ③「親会社株主に帰属する当期純利益」を業績指標とします。目標を達成した場合の基準額を100とした場合、前年対比及び決算短信で開示した計画数値の達成度を勘案し、0から150の範囲で変動させ決定します。
その結果から他社動向等を勘案し、前後10%を上限とし変動させることを可能とします。ただし、その場合においても0から150の範囲内とし、考慮すべき特別の要因があるときは、前記10%の範囲を超えて変動させる場合があります。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2025/12/19 14:47

実現に向けた第2ステージとして、2026年を最終年度とする新・中期経営計画(第Ⅱ期:2023年10月~2026年9月)「繋ぐ力」を策定しました。本中期経営計画を達成するために、冷蔵倉庫事業は「積み重ねてきた高品質な物流で国内外の課題を解消し、お客様へスマートコールドサービスを提供」、食品販売事業は「国内外(グローバル)の生産者とのネットワークを活かし、目利き力により旬や美味しさをお客様へ」、それを支える経営基盤として「生産性を向上させ事業の成長スピードを加速化させる」を方針とします。

以上の方針により、次期の業績見通しは、売上高118,000百万円、営業利益4,800百万円、経常利益4,600百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3,000百万円を見込んでおります。
なお、新・中期経営計画(第Ⅱ期)の2026年度目標は、2025年11月13日公表の「中期経営計画の見直しに関するお知らせ」に基づく数値に変更しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、2026年を最終年度とする新・中期経営計画(第Ⅱ期)「繋ぐ力」を策定し、冷蔵倉庫事業では「積み重ねてきた高品質な物流で国内外の課題を解消し、お客様へスマートコールドサービスを提供」、食品販売事業では「国内外の生産者とのネットワークを活かし、目利き力により旬や美味しさをお客様へ」を方針とし、各種重点施策に取り組んでまいりました。2025/12/19 14:47
その結果、当社グループの当連結会計年度の連結経営成績は、売上高125,563百万円(前期比2.7%増)、営業利益4,238百万円(前期比8.8%減)、経常利益3,658百万円(前期比23.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,978百万円(前期比49.7%減)となりました。
①冷蔵倉庫事業 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/12/19 14:47
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 当連結会計年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) 1株当たり純資産額 1,327円75銭 1,368円24銭 1株当たり当期純利益 66円79銭 33円56銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。