経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 41億3300万
- 2024年9月30日 +16.33%
- 48億800万
個別
- 2023年9月30日
- 39億8600万
- 2024年9月30日 +16.01%
- 46億2400万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- イ.業績連動賞与2025/12/19 14:34
株主総会決議の範囲とし、単年度業績を反映できる業績連動賞与の総額は、毎期の連結経営成績の①「営業利益」 ②「経常利益」 ③「親会社株主に帰属する当期純利益」を業績指標とします。目標を達成した場合の基準額を100とした場合、前年対比及び決算短信で開示した計画数値の達成度を勘案し、0から150の範囲で変動させ決定します。
その結果から他社動向等を勘案し、前後10%を上限とし変動させることを可能とします。ただし、その場合においても0から150の範囲内とし、考慮すべき特別の要因があるときは、前記10%の範囲を超えて変動させる場合があります。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2025/12/19 14:34

実現に向けた第2ステージとして、2026年を最終年度とする新・中期経営計画(第Ⅱ期:2023年10月~2026年9月)「繋ぐ力」を策定しました。本中期経営計画を達成するために、冷蔵倉庫事業は「積み重ねてきた高品質な物流で国内外の課題を解消し、お客様へスマートコールドサービスを提供」、食品販売事業は「国内外(グローバル)の生産者とのネットワークを活かし、目利き力により旬や美味しさをお客様へ」、それを支える経営基盤として「生産性を向上させ事業の成長スピードを加速化させる」を方針とします。

上記施策を推進することにより、次期の業績見通しは、売上高127,000百万円、営業利益4,250百万円、経常利益4,150百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,800百万円を見込んでおります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当社グループの当連結会計年度の連結経営成績は、売上高122,282百万円(前期比2.6%減)、営業利益2025/12/19 14:34
4,647百万円(前期比29.5%増)、経常利益4,808百万円(前期比16.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益
3,933百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失10,731百万円)となりました。