ツカモトコーポレーション(8025)の電子記録債務の推移 - 通期
連結
- 2020年3月31日
- 9億8646万
- 2021年3月31日 +3.84%
- 10億2432万
- 2022年3月31日 +6.16%
- 10億8743万
- 2023年3月31日 +2.46%
- 11億1418万
- 2024年3月31日 -11.01%
- 9億9148万
- 2025年3月31日 -2.74%
- 9億6433万
- 2026年3月31日 -51.31%
- 4億6957万
個別
- 2020年3月31日
- 9億8646万
- 2021年3月31日 +3.84%
- 10億2432万
- 2022年3月31日 +6.16%
- 10億8743万
- 2023年3月31日 +2.46%
- 11億1418万
- 2024年3月31日 -11.01%
- 9億9148万
- 2025年3月31日 -2.74%
- 9億6433万
- 2026年3月31日 -51.31%
- 4億6957万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2026/06/24 12:00
当連結会計年度末における資産の部は、前連結会計年度末に比べ2,487百万円増加し、31,385百万円となりました。これは流動資産において現金及び預金が747百万円減少した一方、受取手形及び売掛金が143百万円、棚卸資産が285百万円増加したこと、また投資その他の資産における投資有価証券が時価評価等により2,772百万円増加したこと等が主な要因となります。 負債の部は、前連結会計年度末に比べ382百万円増加し、15,226百万円となりました。これは流動負債において電子記録債務が494百万円減少した一方、固定負債において繰延税金負債が934百万円増加したこと等が主な要因となります。 純資産の部は、前連結会計年度末に比べ2,104百万円増加し、16,159百万円となりました。これは株主資本において利益剰余金が56百万円増加したこと、その他の包括利益累計額におけるその他有価証券評価差額金が1,926百万円、退職給付に係る調整累計額が122百万円増加したこと等が主な要因となります。
(3) キャッシュ・フロー - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金並びに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、その一部には製品等の輸出に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されています。投資有価証券は、市場価格の変動リスクに晒されております。2026/06/24 12:00
営業債務である支払手形及び買掛金並びに電子記録債務は、ほとんど1年以内の支払期日であります。また、その一部には、製品等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されています。借入金及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、返済日は決算日後、最長で6年以内であります。
デリバティブ取引は外貨建営業債権債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした先物為替予約取引及び借入金に係る支払金利の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした金利スワップ取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法については、前述の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載されている「重要なヘッジ会計の方法」をご覧ください。