ツカモトコーポレーション(8025)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 158億4424万
- 2011年9月30日 +6.69%
- 169億456万
- 2012年9月30日 -2.28%
- 165億1864万
- 2013年9月30日 -15.28%
- 139億9465万
- 2014年9月30日 -6.33%
- 131億838万
- 2015年9月30日 -12.56%
- 114億6163万
- 2016年9月30日 -2.29%
- 111億9914万
- 2017年9月30日 -10.61%
- 100億1110万
- 2018年9月30日 -8.29%
- 91億8114万
- 2019年9月30日 -3.44%
- 88億6545万
- 2020年9月30日 -3.68%
- 85億3957万
- 2021年9月30日 -14.05%
- 73億3970万
- 2022年9月30日 -5.44%
- 69億4008万
- 2023年9月30日 -27.41%
- 50億3774万
- 2024年9月30日 -15.72%
- 42億4561万
- 2025年9月30日 +11.66%
- 47億4074万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 13:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 厳しい経営環境下ではありますが、当社グループは、2022-2024 年度を計画期間とする中期経営計画に基づき、引き続きコア事業の強靭化と新規事業開発の促進を行うとともに、消費者へのダイレクト提案やコスト削減による効率経営の実践と経営資源の有効活用による生産性の向上に注力し、全営業部門黒字化の実現を目指してまいります。培った商人魂とフロンティア精神のもと、モノを製造するだけではなく、そこから生まれるサービスをどう広げられるかを追求し、伝統の継承とともに改革を実行することで、企業価値の向上に努めてまいります。2023/11/10 13:00
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は5,037百万円(前年同期比27.4%減)、営業損失は146百万円(前年同期は営業利益57百万円)、経常損失は64百万円(前年同期は経常利益135百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は39百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益128百万円)となりました。
セグメントの業績は、以下のとおりであります。