売上高
連結
- 2013年3月31日
- 5億4334万
- 2014年3月31日 -5.48%
- 5億1355万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、平成25年6月10日付で当社の特定子会社である「陳列用器具の賃貸業」及び「建物の賃貸業」のセグメントに属する株式会社アディスミューズの全株式を譲渡したため、当連結会計年度より連結の範囲から除外しております。これにより当社グループは「陳列用器具の賃貸」より撤退いたしました。2016/03/25 14:23
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/03/25 14:23 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/03/25 14:23
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 33,162,424 29,380,304 「その他」の区分の売上高 543,344 513,557 セグメント間取引消去 △639,258 △579,307 連結財務諸表の売上高 33,066,510 29,314,554 - #4 業績等の概要
- なお、当連結会計年度において、当社が保有する陳列用器具の賃貸業及び建物の賃貸業を行っていた株式会社アディスミューズの株式を譲渡したことにより、株式会社アディスミューズは連結の範囲から除外されました。2016/03/25 14:23
この結果、当連結会計年度における連結業績は、売上高は293億1千4百万円と前連結会計年度と比べ、37億5千1百万円(11.3%)の減収、営業利益は2億2千1百万円と前連結会計年度と比べ、10億4千3百万円(82.5%)の減収、経常利益は1億7千6百万円と前連結会計年度と比べ、10億2千4百万円(85.3%)の減益、当期純利益は3億4千6百万円と前連結会計年度と比べ、2億8千7百万円(45.3%)の減益となりました。
セグメントの状況は以下のとおりです。 - #5 生産、受注及び販売の状況
- (注) 1 売上高に対し10%以上に該当する販売先はありません。2016/03/25 14:23
2 上記の金額は、セグメント間取引の相殺消去後の数値であります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2016/03/25 14:23
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、和装事業が黒字化し、その他事業を除く、他のセグメントも黒字となり、グループの収益体制は整いつつあります。しかしながら、連結体制の変更から売上高は11.3%の減少となり、また円安の影響もあり利益率が低下し、減収減益となりました。その結果、連結業績は売上高は293億1千4百万円(前連結会計年度比11.3%減)、経常利益は1億7千6百万円(前連結会計年度比85.3%減)、当期純利益は3億4千6百万円(前連結会計年度比45.3%減)となりました。
(3) 当連結会計年度の財政状態の分析 - #7 関係会社に対する売上高の注記
- ※1 関係会社に係る売上高2016/03/25 14:23
各科目に含まれている関係会社に対する売上高は、次のとおりであります。