営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 853万
- 2023年12月31日
- -4億1070万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/02/09 14:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △174,745 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 8,538
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/02/09 14:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △175,712 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失(△) △410,708 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 厳しい経営環境下ではありますが、当社グループは、2022-2024 年度を計画期間とする中期経営計画に基づき、引き続きコア事業の強靭化と新規事業開発の促進を行うとともに、消費者へのダイレクト提案やコスト削減による効率経営の実践と経営資源の有効活用による生産性の向上に注力してまいります。培った商人魂とフロンティア精神のもと、モノを製造するだけではなく、そこから生まれるサービスをどう広げられるかを追求し、伝統の継承とともに改革を実行することで、企業価値の向上に努めてまいります。2024/02/09 14:00
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高は7,273百万円(前年同期比27.8%減)、営業損失は410百万円(前年同期は営業利益8百万円)、経常損失は345百万円(前年同期は経常利益69百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は232百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益81百万円)となりました。
セグメントの業績は、以下のとおりです。