- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が1,349,476千円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が24,526千円減少しております。
なお、一株当たり純資産額は2.04円減少しております。
2017/08/31 16:09- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
ます。
・財務諸表等規則第68条の4に定める一株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しており
ます。
2017/08/31 16:09- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における固定負債は、前連結会計年度末比27億31百万円増加し、184億86百万円となりました。主な要因は、長期借入金の増加(30億81百万円)や繰延税金負債の増加(3億40百万円)がある一方、社債の減少(9億14百万円)があるためです。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末比19億8百万円増加し、190億87百万円となりました。主な要因は、利益剰余金の増加(3億69百万円)、その他有価証券評価差額金の増加(5億43百万円)及び為替換算調整勘定の増加(8億34百万円)であります。
2017/08/31 16:09- #4 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの 移動平均法による原価法
2017/08/31 16:09- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2017/08/31 16:09