- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(2)発生原因
企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として計上しております。
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
2017/08/31 16:13- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における固定負債は、前連結会計年度末比45億17百万円増加し、230億4百万円となりました。主な要因は、社債の増加(9億38百万円)、長期借入金の増加(22億99百万円)並びに繰延税金負債の増加(15億17百万円)であります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末比43億27百万円増加し、234億14百万円となりました。主な要因は、利益剰余金の増加(2億30百万円)、その他有価証券評価差額金の増加(32億14百万円)並びに為替換算調整勘定の増加(7億22百万円)であります。
2017/08/31 16:13- #3 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの 移動平均法による原価法
2017/08/31 16:13- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2017/08/31 16:13