純資産
連結
- 2012年3月31日
- 45億8100万
- 2013年3月31日 -1.59%
- 45億800万
- 2014年3月31日 +1.26%
- 45億6500万
個別
- 2012年3月31日
- 44億5000万
- 2013年3月31日 -3.21%
- 43億700万
- 2014年3月31日 +2.88%
- 44億3100万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 土地の再評価2014/11/10 14:18
当社においては、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、「土地再評価差額金」を純資産の部に、「再評価に係る繰延税金負債」を負債の部に計上しております。
・再評価の方法 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- おります。2014/11/10 14:18
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略してお
ります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、継続して財務体質の改善に取り組んでおり、有利子負債(割引手形除く)につきましては、前連結会計年度末と比べ11億44百万円減少(前連結会計年度末比23.2%減)し、37億99百万円となりました。2014/11/10 14:18
③ 純資産の部
当連結会計年度末における純資産額は、主に当期純利益を73百万円計上したこと等により前連結会計年度末に比べ57百万円増加(前連結会計年度末比1.3%増)し、45億65百万円となりました。この結果、当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末の20.9%から21.7%に上昇し、1株当たり純資産額は、前連結会計年度末に比べ1円93銭増加し、152円19銭となりました。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2014/11/10 14:18
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2014/11/10 14:18 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2014/11/10 14:18
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/11/10 14:18
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、前連結会計年度は1株当たり当期純損失であり、また潜在株式が存在しないため、当連結会計年度は潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) (算定上の基礎) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 4,508 4,565 普通株式に係る純資産額(百万円) 4,489 4,546