売上高
連結
- 2013年3月31日
- 271億7700万
- 2014年3月31日 +0.53%
- 273億2100万
個別
- 2013年3月31日
- 260億6000万
- 2014年3月31日 +0.51%
- 261億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2014/11/10 14:18
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2014/11/10 14:18
(注)当社グループは単一セグメントであるため、記載を省略しております。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社大塚商会 2,912 (注) - #3 事業等のリスク
- (3) 債権管理について2014/11/10 14:18
当社グループの売上高は、提出会社がその大部分を担っております。提出会社においては、売上先である販売先及び代理店等が多岐にわたるため、社内規定に従った厳しい債権管理を行っておりますが、予測不能な事態が生じた場合には、売掛債権の回収に支障を来す可能性があります。
(4) 個人情報保護 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 3 当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2014/11/10 14:18
売上高 14百万円
営業利益 △43 〃 - #5 業績等の概要
- このような環境下、当社グループは、第10期中期経営計画に基づき、「安定的な経営基盤の構築」並びに「利益重視の効率的経営の実践」を通じて成長を成し遂げることを基本方針として事業に取り組んでまいりました。株式会社大塚商会との協業によるオフィス用品事業や当社独自の通販事業「ナビリオン(NAVILION)」の拡大に努めました。また、事務用品ではアイキャッチ効果に優れた「マカロンデザインクリップ」、新機構をそなえた省力パンチ「ジュール」シリーズ、オフィス家具では、日本人の体格向上に合わせた「YDH」「LDV」の2つのデスクシリーズ、省スペース収納を可能にしたフラップテーブルの「クルーク」など話題性のある商品を発売し、ブランド力の強化に努めました。2014/11/10 14:18
その結果、当連結会計年度の売上高は273億21百万円(前連結会計年度比0.5%増)、営業利益は6百万円(前連結会計年度比83.2%減)、経常損失は0百万円(前連結会計年度は24百万円の利益)、当期純利益は73百万円(前連結会計年度は71百万円の損失)となりました。
当社グループは、単一セグメントであるため、取扱品目別の状況を示すと、下記のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 収益の認識について2014/11/10 14:18
当社グループの売上高は、顧客からの発注に基づき顧客に対して商品が出荷された時点、又はサービスが提供された時点で計上されます。また、仕入先からのリベート・協賛金等の奨励金を受け取る場合の収益の認識は、その収益の発生時点又は算出要因となる仕入高等の計上された時点をもって計上しております。
② 貸倒引当金について - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※3 関係会社との取引高2014/11/10 14:18
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高 2,427百万円 3,065百万円 仕入高 6,181 〃 4,934 〃