純資産
連結
- 2016年9月30日
- 54億6100万
- 2017年3月31日 +9.89%
- 60億100万
個別
- 2016年9月30日
- 52億2800万
- 2017年3月31日 +8.63%
- 56億7900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末における負債合計額は前連結会計年度末に比べ10億62百万円増加し148億43百万円となりました。主なものとしては、支払手形及び買掛金の増加14億43百万円、未払金の増加4億80百万円、短期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)の減少4億57百万円、長期借入金の減少2億69百万円であります。2017/06/26 10:37
③ 純資産の部
当中間連結会計期間末における純資産額は前連結会計年度末に比べ5億40百万円増加し60億1百万円となりました。主なものとしては、親会社株主に帰属する中間純利益の計上4億93百万円であります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 2017/06/26 10:37
1 資産の評価基準及び評価方法(1) 有価証券子会社株式及び関連会社株式移動平均法による原価法 その他有価証券時価のあるもの中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 時価のないもの移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 2017/06/26 10:37
- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 2017/06/26 10:37
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法① 有価証券その他有価証券時価のあるもの中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)時価のないもの移動平均法による原価法 ② デリバティブ取引により生じる正味の債権及び債務時価法 ③ たな卸資産主として総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/06/26 10:37
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式は存在しないため、記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成28年9月30日) 当中間連結会計期間(平成29年3月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 5,461 6,001 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 17 18 (うち非支配株主持分(百万円)) 17 18