固定資産
連結
- 2016年9月30日
- 71億8200万
- 2017年3月31日 -0.99%
- 71億1100万
個別
- 2016年9月30日
- 69億5900万
- 2017年3月31日 -0.92%
- 68億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 3.主要な顧客ごとの情報2017/06/26 10:37
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 2017/06/26 10:37
2 固定資産の減価償却の方法(1) 有形固定資産(リース資産を除く)定率法ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 (2) 無形固定資産(リース資産を除く)定額法ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 (3) リース資産所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。 (4) 長期前払費用均等償却 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、以下のとおりであります。
2017/06/26 10:37当中間連結会計期間
(自 平成28年10月1日
至 平成29年3月31日)その他 0 百万円 計 0 百万円 - #4 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2017/06/26 10:37
当中間連結会計期間に使用した資金は47百万円となりました。これは主として固定資産の取得による支出48百万円、定期預金の預入による支出20百万円の減少要因に対し、投資有価証券の売却による収入5百万円、定期預金の払戻による収入5百万円の増加要因があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 減価償却額の注記
- 4 減価償却実施額2017/06/26 10:37
当中間会計期間(自 平成28年10月1日至 平成29年3月31日) 有形固定資産 53百万円 無形固定資産 47 〃 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 2017/06/26 10:37
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法① 有形固定資産(リース資産を除く)定率法ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 ② 無形固定資産(リース資産を除く)定額法ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。