経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 11億1000万
- 2024年9月30日 +5.23%
- 11億6800万
- 2025年3月31日 -5.74%
- 11億100万
個別
- 2023年9月30日
- 9億6800万
- 2024年9月30日 +1.14%
- 9億7900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 第3四半期連結累計期間2025/10/06 15:30
四半期連結包括利益計算書(単位:百万円) 営業外費用合計 24 経常利益 1,010 特別損失
第3四半期連結累計期間 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 文教事業においては、GIGAスクール需要の端境期にありましたので、現在利用しているGIGAスクール構想で整備された端末の運用サポートやICT機器のリプレイス案件が中心となり、また電子黒板の更新も売上の下支えとなりました。一方関西エリアにおいて「教育ネットワーク」の更新や新設校のネットワーク関連の受注も獲得でき、来期提案の幅を広げる一助になりました。2025/10/06 15:30
以上の結果、当連結会計年度の売上高は348億94百万円(前連結会計年度比5.7%増)、営業利益は10億89百万円(前連結会計年度比7.6%増)、経常利益は11億68百万円(前連結会計年度比5.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7億62百万円(前連結会計年度比5.8%減)となりました。
当社は従前、販売実績を主要取扱品目別に「事務用品」「オフィス家具」「IT機器」「その他」に区分しておりましたが、今期より、長い歳月をかけ構築したバリューチェーンをベースに①販売店事業、②エンタープライズ事業、③文教事業の3つのターゲットチャネルを明確に定めることにし、販売実績もそれぞれ区分して記載することにしました。