半期報告書-第126期(2025/10/01-2026/09/30)
2.株主資本の金額の著しい変動
当社は、2025年10月15日付で東京証券取引所スタンダード市場に上場いたしました。この上場にあたり、2025年10月14日を払込期日とする公募(ブックビルディング方式による募集)による新株式1,469,000株の発行及び自己株式31,700株の処分により、資本金及び資本準備金がそれぞれ143百万円増加し、自己株式が3百万円減少いたしました。この自己株式の処分により、自己株式処分差益が発生し、資本剰余金が2百万円増加しております。
また、2025年11月12日を払込期日とする第三者割当増資(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)による新株式639,900株の発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ62百万円増加し、さらに新株予約権の行使により資本金及び資本準備金がそれぞれ117百万円増加しております。
この結果、当中間会計期間末において、資本金が3,001百万円、資本剰余金が2,465百万円となっております。
当社は、2025年10月15日付で東京証券取引所スタンダード市場に上場いたしました。この上場にあたり、2025年10月14日を払込期日とする公募(ブックビルディング方式による募集)による新株式1,469,000株の発行及び自己株式31,700株の処分により、資本金及び資本準備金がそれぞれ143百万円増加し、自己株式が3百万円減少いたしました。この自己株式の処分により、自己株式処分差益が発生し、資本剰余金が2百万円増加しております。
また、2025年11月12日を払込期日とする第三者割当増資(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)による新株式639,900株の発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ62百万円増加し、さらに新株予約権の行使により資本金及び資本準備金がそれぞれ117百万円増加しております。
この結果、当中間会計期間末において、資本金が3,001百万円、資本剰余金が2,465百万円となっております。