- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2022/12/23 9:30- #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2022/12/23 9:30- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
CHIYODA KOHAN (SINGAPORE) PTE.LTD.
千代田工販(無錫)環保科技有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2022/12/23 9:30 - #4 主要な顧客ごとの情報
3. 主要な顧客ごとの情報
| | (単位:千円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 東京電力パワーグリッド株式会社 | 1,943,648 | 電力事業 |
2022/12/23 9:30- #5 会計方針に関する事項(連結)
② 製品保証引当金
製品納入後の保証期間内に発生する保証費用の支出に備えるため、売上高を基準として過去の経験率により算定した額を計上しております。
③ 役員退職慰労引当金
2022/12/23 9:30- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。当社は事業セグメントに資産を配分しておりませんが、減価償却費は配分しております。2022/12/23 9:30 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
| 売上高 | 前中間連結会計期間 | 当中間連結会計期間 |
| 報告セグメント計 | 20,486,390 | 19,217,265 |
| セグメント間取引消去 | △130,141 | △238,190 |
| 中間連結財務諸表の売上高 | 20,356,249 | 18,979,075 |
(単位:千円)
2022/12/23 9:30- #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高に区分した金額が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、地域ごとの売上高の記載を省略しております。
2022/12/23 9:30- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当中間連結会計期間におけるわが国経済は、資源高や海外経済減速による影響があったものの、新型コロナウイルス感染症やサプライチェーン全体で発生していた供給制約が和らぎ回復傾向がみられました。また、急激な円安で生産拠点を国内にシフトさせる動きもみられました。
このような経済環境の下、当社グループにおける当中間連結会計期間の業績は、売上高は189億79百万円(前年同期比93.2%)、経常利益は4億42百万円(前年同期比147.9%)、親会社株主に帰属する中間純利益は2億74百万円(前年同期比170.2%)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2022/12/23 9:30- #10 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
(2) 製品保証引当金
製品納入後の保証期間内に発生する保証費用の支出に備えるため、売上高を基準として過去の経験率により算定した額を計上しております。
(3) 退職給付引当金
2022/12/23 9:30