半期報告書-第94期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)

【提出】
2018/12/21 10:48
【資料】
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【項目】
93項目
(金融商品関係)
前連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
金融商品の時価等に関する事項
平成30年3月31日における連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表に含めておりません((注2)を参照ください。)。
連結貸借対照表時価(千円)差額(千円)
計上額(千円)
(1)現金及び預金7,100,1767,100,176-
(2)受取手形及び売掛金11,899,30511,899,305-
(3)電子記録債権2,045,6952,045,695-
(4)有価証券及び投資有価証券
その他有価証券2,421,7552,421,755-
資産計23,466,93223,466,932-
(5)支払手形及び買掛金15,581,56915,581,569-
(6)短期借入金200,000200,000-
負債計15,781,56915,781,569-

(注1)金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項
資 産
(1)現金及び預金、(2)受取手形及び売掛金、(3)電子記録債権
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(4)有価証券及び投資有価証券
これらの時価については、株式は取引所の価格によっております。
また、保有目的ごとの有価証券に関する注記事項については、「有価証券関係」注記をご覧ください。
負 債
(5)支払手形及び買掛金、(6)短期借入金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
デリバティブ取引
「デリバティブ取引関係」注記をご覧ください。
(注2)時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
区分連結貸借対照表計上額(千円)
非上場株式等
関係会社株式
関係会社出資金
その他
554
20,000
37,270
合計57,824

上記については、市場価格がなく、かつ将来キャッシュ・フローを見積もることができず、時価を把握することが極めて困難と認められるため「(4)有価証券及び投資有価証券」には含めておりません。
当中間連結会計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日)
金融商品の時価等に関する事項
平成30年9月30日における中間連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表に含めておりません((注2)を参照ください。)。
中間連結貸借対照表時価(千円)差額(千円)
計上額(千円)
(1)現金及び預金6,656,3076,656,307-
(2)受取手形及び売掛金9,888,0669,888,066-
(3)電子記録債権1,147,1871,147,187-
(4)有価証券及び投資有価証券
その他有価証券2,495,6652,495,665-
資産計20,187,22720,187,227-
支払手形及び買掛金12,772,65312,772,653-
負債計12,772,65312,772,653-

(注1)金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項
資 産
(1)現金及び預金、(2)受取手形及び売掛金、(3)電子記録債権
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(4)有価証券及び投資有価証券
これらの時価については、株式は取引所の価格によっております。
また、保有目的ごとの有価証券に関する注記事項については、「有価証券関係」注記をご覧ください。
負 債
支払手形及び買掛金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
デリバティブ取引
「デリバティブ取引関係」注記をご覧ください。
(注2)時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
区分中間連結貸借対照表計上額(千円)
非上場株式等
関係会社株式
関係会社出資金
その他
554
20,000
37,270
合計57,824

上記については、市場価格がなく、かつ将来キャッシュ・フローを見積もることができず、時価を把握することが極めて困難と認められるため「(4)有価証券及び投資有価証券」には含めておりません。

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