半期報告書-第90期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)

【提出】
2014/12/22 9:20
【資料】
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【項目】
91項目
(金融商品関係)
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
金融商品の時価等に関する事項
平成26年3月31日における連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表に含めておりません((注2)を参照ください。)。
連結貸借対照表時価(千円)差額(千円)
計上額(千円)
(1)現金及び預金4,717,9354,717,725△210
(2)受取手形及び売掛金12,842,91512,842,915-
(3)有価証券及び投資有価証券
その他有価証券2,018,2012,018,201-
資産計19,579,05219,578,842△210
支払手形及び買掛金13,867,58313,867,583-
負債計13,867,58313,867,583-
デリバティブ取引 (*)(86)(86)-

(*)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については( )で示しております。
(注1)金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項
資 産
(1)現金及び預金、並びに(2)受取手形及び売掛金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。なお、現金及び預金のうち200,000千円は期限前解約特約付預金(コーラブル預金)であり、その時価は取引金融機関から提示された価額によっております。
(3)有価証券及び投資有価証券
これらの時価については、株式は取引所の価格によっております。
また、保有目的ごとの有価証券に関する注記事項については、「有価証券関係」注記をご覧ください。
負 債
支払手形及び買掛金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
デリバティブ取引
「デリバティブ取引関係」注記をご覧ください。
(注2)時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
区分連結貸借対照表計上額(千円)
非上場株式等
関係会社株式554
関係会社出資金20,000
その他37,270
合計57,824

上記については、市場価格がなく、かつ将来キャッシュ・フローを見積もることができず、時価を把握することが極めて困難と認められるため「(3)有価証券及び投資有価証券」には含めておりません。
当中間連結会計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
金融商品の時価等に関する事項
平成26年9月30日における中間連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表に含めておりません((注2)を参照ください。)。
中間連結貸借対照表時価(千円)差額(千円)
計上額(千円)
(1)現金及び預金4,374,3234,374,172△151
(2)受取手形及び売掛金9,763,2509,763,250-
(3)有価証券及び投資有価証券
その他有価証券2,355,2112,355,211-
資産計16,492,78516,492,634△151
支払手形及び買掛金10,542,37210,542,372-
負債計10,542,37210,542,372-

(注1)金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項
資 産
(1)現金及び預金、並びに(2)受取手形及び売掛金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。なお、現金及び預金のうち200,000千円は期限前解約特約付預金(コーラブル預金)であり、その時価は取引金融機関から提示された価額によっております。
(3)有価証券及び投資有価証券
これらの時価については、株式は取引所の価格によっております。
また、保有目的ごとの有価証券に関する注記事項については、「有価証券関係」注記をご覧ください。
負 債
支払手形及び買掛金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
デリバティブ取引
「デリバティブ取引関係」注記をご覧ください。
(注2)時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
区分中間連結貸借対照表計上額(千円)
非上場株式等
関係会社株式
関係会社出資金
その他
554
20,000
37,270
合計57,824

上記については、市場価格がなく、かつ将来キャッシュ・フローを見積もることができず、時価を把握することが極めて困難と認められるため「(3)有価証券及び投資有価証券」には含めておりません。

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