営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 1900万
- 2014年12月31日 +178.95%
- 5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△2百万円は、棚卸資産の未実現利益△2百万円であります。2015/02/12 9:44
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/12 9:44
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、平成26年度から平成28年度まで3ヵ年の中期経営計画「MMプラン3rd Stage」を策定し、丸魚グループ全体の営業力の底上げ、販売力の強化を図り、また、経営理念であります安全で良質な商品と心に感じるサービスにより、お客様に満足を提供し続けるべく、グループ一丸となって邁進して参りました。2015/02/12 9:44
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は42,954百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ1,411百万円(△3.2%)の減収となりましたが、経費削減に努めた結果、営業利益は53百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ34百万円(180.2%)の増益となり、経常利益は287百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ30百万円(12.1%)の増益となりました。四半期純利益は前第3四半期連結累計期間に負ののれん発生益68百万円を特別利益に計上したこともあり、230百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ67百万円(△22.7%)の減益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。