当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 3億808万
- 2015年3月31日 -52.76%
- 1億4552万
個別
- 2014年3月31日
- 1億9437万
- 2015年3月31日 +22.64%
- 2億3838万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/06/26 11:21
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(-)(円) 8.79 4.74 19.11 -12.07 - #2 業績等の概要
- このような状況の下、当社グループは、中期経営計画「MMプラン3rd Stage」の初年度として、神奈川エリアを中心とした水産物流通システムの構築を実現すべく、グループの再編や合理化、グループ一丸の体制となって邁進してまいりましたが、取り巻く環境の変化が大きく、一部でその成果が出たものの、中期経営計画2年目へ若干の課題を残す結果にいたりました。2015/06/26 11:21
その結果、当連結会計年度の売上高は55,228百万円と前連結会計年度に比べ1,640百万円(△2.9%)の減収となり、営業損失は売上高の減少、原材料価格の高騰に伴う粗利益の減少及び貸倒引当金の積み増し等の要因により89百万円(前連結会計年度営業利益6百万円)、経常利益は171百万円と前連結会計年度に比べ98百万円(△36.5%)の減益となり、当期純利益は前連結会計年度に負ののれん発生益68百万円を特別利益に計上したこともあり、145百万円と前連結会計年度に比べ162百万円(△52.8%)の減益となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2015/06/26 11:21
当連結会計年度の売上高は55,228百万円(前年同期比2.9%減)、売上総利益は3,661百万円(前年同期比2.9%減)、販売費及び一般管理費は3,750百万円(前年同期比0.3%減)となり、営業損失は89百万円(前連結会計年度営業利益6百万円)となりました。当期純利益は145百万円(前年同期比52.8%減)となりました。
(3)キャッシュ・フローの分析 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/26 11:21
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 1,588.61円 1,828.24円 1株当たり当期純利益金額 45.05円 20.57円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。