営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- -4600万
- 2022年12月31日
- 1億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1百万円は、棚卸資産の未実現利益△2百万円及びセグメント間取引消去0百万円であります。2023/02/13 10:05
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/13 10:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは、令和2年度から令和4年度までの3ヵ年の中期経営計画「第5次MMプラン」の最終年度となります3年目にあたり、豊かな食生活への責任を全うすべく、営業推進体制の強化を図ってまいりました。10月には新たに加工事業部を発足し、多様化する消費者ニーズを捉えた商品開発に取り組み、特色ある魅力的な商品を安定供給できる体制の確立を目指しております。2023/02/13 10:05
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は31,252百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ1,764百万円(6.0%)の増収となりました。利益に関しましては、増収及び売上総利益率の改善により、営業利益は125百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ172百万円(前年同期 営業損失46百万円)回復いたしました。また、経常利益は450百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ250百万円(124.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は384百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ122百万円(47.1%)、それぞれ増益となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。