営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 9800万
- 2024年9月30日 +38.78%
- 1億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△0百万円は、棚卸資産の未実現利益△0百万円であります。2024/11/12 9:38
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/12 9:38
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは2023年度から2025年度までを対象期間とした「横浜丸魚グループ中期経営計画2023 ~Rebirth~」の2年目にあたり、経営の中で大切にしている「水産卸売事業を通じた社会貢献」「長期的視点の経営」「人を大切にする経営」をベースに、経営課題を踏まえた4つの施策に取組んでまいりました。特に集荷力の強化においては、神奈川県産の集荷に重点を置き、他市場の差別化を図ったことで、売上・利益の強化に貢献いたしました。2024/11/12 9:38
その結果、当中間連結会計期間の売上高は18,906百万円と前中間連結会計期間に比べ207百万円(1.1%)の増収となりました。利益に関しましては、増収及び売上総利益率の改善により、営業利益は136百万円と前中間連結会計期間に比べ38百万円(39.2%)、経常利益は316百万円と前中間連結会計期間に比べ77百万円(32.3%)、親会社株主に帰属する中間純利益は231百万円と前中間連結会計期間に比べ64百万円(38.3%)、それぞれ増益となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。