建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 9億9600万
- 2015年3月31日 +2.91%
- 10億2500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 14~47年
機械及び装置 6~9年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)投資その他の資産
長期前払費用は定額法によっております。
また、投資不動産については定率法によっております。2015/06/26 14:14 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2015/06/26 14:14
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 建物及び構築物 -百万円 機械装置及び運搬具 1 〃 機械装置及び運搬具 6 〃 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 14~47年
機械装置及び運搬具 4~9年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ 投資その他の資産
長期前払費用は定額法によっております。
また、投資不動産については定率法によっております。2015/06/26 14:14