営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 4億6500万
- 2015年9月30日 -81.72%
- 8500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、当社グループは品質の向上に取り組み、地域に密着したきめ細やかな受注活動を行うとともに、コストの削減による利益の確保に注力してまいりましたが、受注工事の着工遅れの影響を吸収しきれませんでした。また、資材の品質確保のための計画的な入替えと、安定供給のための保有量確保を行いながら、工場の加工設備の整備・新設を実施し、経営資源の効率運用に努めてまいりました。2015/11/12 15:05
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は143億43百万円(前年同四半期比5.6%減)、営業利益は85百万円(前年同四半期比81.6%減)、経常利益は4億19百万円(前年同四半期比39.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億60百万円(前年同四半期比39.8%減)となりました。
(2) 財政状態の分析