営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 9億200万
- 2015年12月31日 -64.63%
- 3億1900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、当社グループは品質の向上に取り組み、地域に密着したきめ細やかな受注活動を行い、受注の拡大とコストの削減による利益の確保に注力してまいりましたが、受注工事の着工及び進捗遅れの影響を吸収しきれませんでした。さらに、資材の品質確保のための計画的な入替えと、安定供給のための保有量確保を行いながら、工場の加工設備の整備・新設を実施し、経営資源の効率運用に努めてまいりました。2016/02/09 15:27
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は224億1百万円(前年同四半期比16億95百万円減)、営業利益は3億19百万円(前年同四半期比5億82百万円減)、経常利益は6億86百万円(前年同四半期比4億35百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億45百万円(前年同四半期比2億46百万円減)となりました。
(2) 財政状態の分析