- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「貸倒引当金戻入額」、及び「営業外費用」の「その他」に含めておりました「固定資産処分損」、「売電費用」はそれぞれ金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示しておりました22百万円は「貸倒引当金戻入額」として、「営業外費用」の「その他」に表示しておりました11百万円は「固定資産処分損」3百万円、「売電費用」2百万円、「その他」5百万円として、それぞれ組み替えております。
2016/06/29 13:07- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「貸倒引当金戻入額」、及び「営業外費用」の「その他」に含めておりました「固定資産処分損」、「売電費用」は、それぞれ営業外収益、営業外費用の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示しておりました22百万円は「貸倒引当金戻入額」として、「営業外費用」の「その他」に表示しておりました11百万円は「固定資産処分損」3百万円、「売電費用」2百万円、「その他」5百万円として、それぞれ組み替えております。
2016/06/29 13:07