- 8046
- 2026/10/19
- 時価
- 190億円
- PER 予
- 9.38倍
- 2010年以降
- 赤字-29.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.21-0.74倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.99%
- ROE 予
- 5.39%
- ROA 予
- 4.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 98億9400万
- 2016年3月31日 +7.76%
- 106億6200万
個別
- 2015年3月31日
- 97億4000万
- 2016年3月31日 +8.92%
- 106億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2016/06/29 13:07
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載しておりません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 14~47年
機械及び装置 6~9年
(2)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産であり、自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。
(3)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(4)投資その他の資産
長期前払費用は定額法によっております。
また、投資不動産については定率法によっております。2016/06/29 13:07 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2016/06/29 13:07前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)機械装置及び運搬具 6百万円 機械装置及び運搬具 0百万円 工具、器具及び備品 0 〃 工具、器具及び備品 0 〃 車両及び運搬具 - 〃 車両及び運搬具 4 〃 計 6百万円 計 5百万円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/06/29 13:07
(単位:百万円) - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/29 13:07
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) (繰延税金負債) 固定資産圧縮積立金 △162 〃 △153 〃 退職給付信託設定益 △91 〃 △86 〃
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/29 13:07
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △162 〃 △153 〃 退職給付信託設定益 △91 〃 △86 〃
- #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2016/06/29 13:07
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「貸倒引当金戻入額」、及び「営業外費用」の「その他」に含めておりました「固定資産処分損」、「売電費用」はそれぞれ金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示しておりました22百万円は「貸倒引当金戻入額」として、「営業外費用」の「その他」に表示しておりました11百万円は「固定資産処分損」3百万円、「売電費用」2百万円、「その他」5百万円として、それぞれ組み替えております。 - #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2016/06/29 13:07
前連結会計年度において、「無形固定資産」に含めておりました「ソフトウエア」は資産の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示しておりました254百万円は、「ソフトウエア」59百万円、「その他」194百万円として組み替えております。 - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法2016/06/29 13:07
使用見込期間を有形固定資産の経済的耐用年数(主として15年から48年)を基に見積り、割引率は利付国債の流通利回り(主として1.5%から2.3%)を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
ハ 当該資産除去債務の総額の増減 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 14~47年
機械装置及び運搬具 4~9年
② リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産であり、自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。
③ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
④ 投資その他の資産
長期前払費用は定額法によっております。
また、投資不動産については定率法によっております。2016/06/29 13:07