建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 11億2800万
- 2017年3月31日 -5.59%
- 10億6500万
有報情報
- #1 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/06/29 13:33
建物及び構築物 14~47年
機械装置及び運搬具 4~9年