営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 2億1300万
- 2017年9月30日 +208.45%
- 6億5700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、当社グループは品質の向上に取り組み、地域に密着したきめ細やかな営業活動による受注の拡大と生産性の向上に取り組んでまいりました。また、資材の品質確保のための計画的な入替えを行うなど、経営資源の効率運用に努めてまいりました。一方で、受注活動における価格競争の影響を受けつつも、取引先の新規開拓・拡販に加え、採算性を重視した営業活動を展開し、利益の拡大に注力してまいりました。2017/11/14 13:04
以上の結果、当第2四半期連結累計期間は利益率の高い販売が順調に進捗したことにより、売上高は158億45百万円(前年同四半期比5億80百万円増)、営業利益は6億57百万円(前年同四半期比4億43百万円増)、経常利益は7億48百万円(前年同四半期比3億94百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億円(前年同四半期比2億70百万円増)となりました。
(2) 財政状態の分析