営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 5億4100万
- 2017年12月31日 +74.12%
- 9億4200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、当社グループは品質の向上に取り組み、地域に密着したきめ細やかな営業活動による受注の拡大と生産性の向上に取り組んでまいりました。また、工事受注の強化を図るべく、専門工事業者であるディ・ケィ・コム株式会社の全株式取得による子会社化を実現致しました。一方で、受注活動における熾烈な価格競争を克服するべく、取引先の新規開拓・拡販に加え、採算性を重視した営業活動を展開し、利益の拡大に注力してまいりました。2018/02/13 13:25
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は242億61百万円(前年同四半期比4億13百万円増)、営業利益は9億42百万円(前年同四半期比4億1百万円増)、経常利益は10億58百万円(前年同四半期比3億43百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億14百万円(前年同四半期比2億46百万円増)となりました。
(2) 財政状態の分析