- 8046
- 2026/09/18
- 時価
- 197億円
- PER 予
- 9.74倍
- 2010年以降
- 赤字-29.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.52倍
- 2010年以降
- 0.21-0.74倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.84%
- ROE 予
- 5.39%
- ROA 予
- 4.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 14~47年
機械及び装置 6~9年
(2)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産であり、自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。
(3)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(4)投資その他の資産
長期前払費用は定額法によっております。
また、投資不動産については定率法によっております。2022/07/29 11:29 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2022/07/29 11:29
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 14~47年 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2022/07/29 11:29
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 14~47年 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 14~47年
機械装置及び運搬具 4~9年
② リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産であり、自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。
③ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
④ 投資その他の資産
長期前払費用は定額法によっております。
また、投資不動産については定率法によっております。2022/07/29 11:29