仕掛品
連結
- 2018年3月31日
- 2800万
- 2019年3月31日 -35.71%
- 1800万
個別
- 2018年3月31日
- 2600万
- 2019年3月31日 -30.77%
- 1800万
有報情報
- #1 資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2022/07/29 11:29 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2022/07/29 11:29
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 14~47年
機械及び装置 6~9年
(2)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産であり、自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。2022/07/29 11:29