受取手形
連結
- 2024年3月31日
- 7億2200万
- 2025年3月31日 -60.94%
- 2億8200万
個別
- 2024年3月31日
- 7億1900万
- 2025年3月31日 -60.92%
- 2億8100万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、それぞれ次のとおりであります。2025/06/20 13:33
内容 前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 722百万円 282百万円 売掛金 8,570 8,852 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 前連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形、電子記録債権、電子記録債務及び確定期日現金決済分が、決済されたものとして処理した金額であります。2025/06/20 13:33
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形及び売掛金 404百万円 -百万円 電子記録債権 155 - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計は439億69百万円となり、前連結会計年度末と比べ6億23百万円の増加となりました。2025/06/20 13:33
流動資産につきましては、当連結会計年度末の合計は328億54百万円となり、前連結会計年度末と比べ54百万円の減少となりました。その主な内訳は、翌事業年度に予定している出庫用の在庫調達により建設資材が前連結会計年度末と比べ1億67百万円増加した一方で、回収サイト短縮により受取手形、売掛金及び契約資産と電子記録債権をあわせた売上債権が前連結会計年度末と比べ5億51百万円減少したことによります。
有形固定資産につきましては、当連結会計年度末の合計は67億37百万円となり、前連結会計年度末と比べ7億3百万円の増加となりました。その主な内訳は、機械装置及び運搬具が前連結会計年度と比べ4億22百万円、建設仮勘定が前連結会計年度と比べ2億24百万円、それぞれ増加したことによります。当社グループは、中期経営計画で掲げた経営基盤の強化の一環として、工場の整備能力・生産性向上のための整備ラインのオートメーション化および工場内の環境改善に取り組んでおり、建物付属設備や機械装置の取得等を実施しております。また、工事収益強化のために、工事用機械の購入も実施しております。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2025/06/20 13:33
営業債権である受取手形及び売掛金並びに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されています。当該リスクに関しては、当社の信用限度管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を日々把握する体制としております。連結子会社についても、当社の信用限度管理規程に準じて、同様の管理を行っております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されていますが、定期的に時価や発行体の財務状況等を把握し、取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。