- 8046
- 2026/08/28
- 時価
- 201億円
- PER 予
- 9.94倍
- 2010年以降
- 赤字-29.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.54倍
- 2010年以降
- 0.21-0.74倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.77%
- ROE 予
- 5.39%
- ROA 予
- 4.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
役員賞与引当金
連結
- 2024年3月31日
- 5200万
- 2025年3月31日 +3.85%
- 5400万
個別
- 2024年3月31日
- 4200万
- 2025年3月31日 +4.76%
- 4400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員の賞与支給に充てるため、将来の支給見込額のうち当連結会計年度の負担額を計上しております。2025/06/20 13:33 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2025/06/20 13:33
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 544 521 544 521 役員賞与引当金 42 44 42 44 工事損失引当金 6 5 6 5 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~47年
機械及び装置 4~17年
(2)リース資産
・所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産であり、自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。
・所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取決めがある場合は残価保証額)とする定額法を採用しております。2025/06/20 13:33