日立ハイテク(8036)の資産の部 - 電子デバイスシステムの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 590億300万
- 2014年3月31日 +20.11%
- 708億7100万
有報情報
- #1 事業の内容
- 2019/06/21 17:09
- #2 従業員の状況(連結)
- (2019年3月31日現在)2019/06/21 17:09
(注1)従業員数は就業人員数であります。セグメントの名称 従業員数(人) 科学・医用システム 5,208 電子デバイスシステム 2,763 産業システム 1,372
(注2)全社(共通)として、記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない事業や管理部門等に所属しているものであります。 - #3 略歴、役員の状況(執行役)(連結)
- 2019/06/21 17:09
1982年4月 株式会社日立製作所入社 2007年4月 半導体製造装置営業統括本部評価装置営業本部評価装置一部長 2012年4月 電子デバイスシステム事業統括本部評価装置営業本部評価装置二部長 2013年4月 電子デバイスシステム事業統括本部評価装置営業本部長 2016年4月 執行役 2016年4月 電子デバイスシステム事業統括本部副統括本部長兼評価装置営業本部長 2018年4月 執行役常務(現任) 2018年4月 電子デバイスシステム事業統括本部統括本部長 2019年4月 ナノテクノロジーソリューション事業統括本部長(現任) - #4 研究開発活動
- 2019/06/21 17:09
- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 科学・医用システムは、アナリティカル・ソリューションとして、有機、無機の成分分析をコアに、バイオ・医用分野に注力します。2019/06/21 17:09
電子デバイスシステムは、電子顕微鏡事業を加えて、電子線技術を主とした表面観察技術の強化により、ナノテクノロジー・ソリューションとして、半導体メーカーに統合ソリューションを提供するとともに、新材料・二次電池、バイオなどの新分野の開発にも注力していきます。
産業システムと先端産業部材は統合し、インダストリアル・ソリューションとして、OT(Operation Technology)の視点から、顧客の課題を解決していく高付加価値事業へと変革していきます。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当セグメントの売上収益は206,418百万円(前期比9.7%増)、EBITは29,639百万円(前期比30.8%増)となりました。2019/06/21 17:09
電子デバイスシステム
プロセス製造装置の売上収益は、顧客の増産投資や次世代先端プロセス投資向けに販売が好調に推移し大幅に増加しました。