日立ハイテク(8036)の売上高 - 科学・医用システムの推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 1329億1900万
- 2013年6月30日 -78.08%
- 291億3300万
- 2013年9月30日 +127.33%
- 662億2700万
- 2013年12月31日 +50.29%
- 995億3000万
- 2014年3月31日 +51.07%
- 1503億6000万
- 2014年6月30日 -74.2%
- 387億8700万
- 2014年9月30日 +106.58%
- 801億2800万
- 2014年12月31日 +49.42%
- 1197億2800万
有報情報
- #1 事業の内容
- 2019/06/21 17:09
- #2 従業員の状況(連結)
- (2019年3月31日現在)2019/06/21 17:09
(注1)従業員数は就業人員数であります。セグメントの名称 従業員数(人) 科学・医用システム 5,208 電子デバイスシステム 2,763
(注2)全社(共通)として、記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない事業や管理部門等に所属しているものであります。 - #3 略歴、役員の状況(執行役)(連結)
- 2019/06/21 17:09
1980年4月 株式会社日立製作所入社 2011年4月 執行役 2011年4月 科学・医用システム事業統括本部副統括本部長兼科学・医用システム設計開発本部長 2012年10月 科学・医用システム事業統括本部副統括本部長(~2015年3月) 2013年1月 株式会社日立ハイテクサイエンス代表取締役取締役社長 2015年4月 当社執行役専務 2015年4月 当社科学・医用システム事業統括本部長 2016年4月 代表執行役執行役専務(現任)輸出管理責任者(現任) 2016年4月 科学・医用システム事業統括本部長兼サービス・ソリューション事業推進本部長 2018年4月 CTO(現任) - #4 研究開発活動
- 2019/06/21 17:09
- #5 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
- ⅰ 当該社外取締役の2親等以内の近親者が、現在又は過去3年において、当社又は当社子会社の業務執行取締役、執行役又は使用人として在職していた場合2019/06/21 17:09
ⅱ 当該社外取締役が、現在、業務執行取締役、執行役又は使用人として在職している会社が、製品や役務の提供の対価として当社から支払いを受け、又は当社に対して支払いを行っている場合に、その取引金額が、過去3事業年度の平均で、いずれかの会社の連結売上高の2%を超える場合
ⅲ 当該社外取締役が、過去3事業年度のうちいずれかの1事業年度あたり、法律、会計若しくは税務の専門家又はコンサルタントとして、当社から直接的に1,000万円を超える報酬(当社取締役としての報酬を除く)を受けている場合 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2021中期経営戦略の実現に向けて2019年4月に、技術力、ソリューション構築力、収益力のさらなる強化をめざして、従来の4つのセグメントを、「アナリティカル・ソリューション」「ナノテクノロジー・ソリューション」「インダストリアル・ソリューション」の3つのセグメントに再編しました。2019/06/21 17:09
科学・医用システムは、アナリティカル・ソリューションとして、有機、無機の成分分析をコアに、バイオ・医用分野に注力します。
電子デバイスシステムは、電子顕微鏡事業を加えて、電子線技術を主とした表面観察技術の強化により、ナノテクノロジー・ソリューションとして、半導体メーカーに統合ソリューションを提供するとともに、新材料・二次電池、バイオなどの新分野の開発にも注力していきます。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメント別の業績は以下の通りであります。2019/06/21 17:09
科学・医用システム
科学システムの売上収益は、日立ハイテクアナリティカルサイエンスの設立に加え、半導体デバイス及び電池向けに電子顕微鏡の販売が堅調に推移したことにより微増となりました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 各科目に含まれている関係会社に対するものは以下の通りであります。2019/06/21 17:09
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 売上高 172,249 百万円 198,596 百万円 仕入高 95,036 〃 93,506 〃