- 8036
- 2020/05/15
- 時価
- 1兆1005億円
- PER
- 25.23倍
- 2010年以降
- 赤字-24倍
(2010-2019年) - PBR
- 2.44倍
- 2010年以降
- 0.7-2.01倍
(2010-2019年) - 配当 予
- 0.69%
- ROE
- 9.69%
- ROA
- 6.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日立ハイテク(8036)の外部収益 - ナノテクノロジー・ソリューションの推移 - 全期間
連結
- 2018年6月30日
- 420億9500万
- 2018年9月30日 +130.79%
- 971億5000万
- 2018年12月31日 +42.92%
- 1388億4200万
- 2019年6月30日 -67.22%
- 455億1500万
- 2019年9月30日 +121.21%
- 1006億8500万
- 2019年12月31日 +52.49%
- 1535億3000万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (2)技術革新2019/06/21 17:09
当社グループの主要な事業領域であるアナリティカル・ソリューション、ナノテクノロジー・ソリューションの分野では、新しい技術が日々開発されています。先端技術開発及び開発成果の製品やサービスへの継続的且つタイムリーな適用は、競争力維持・強化のために不可欠な要素です。このような新製品投入のために、親会社である㈱日立製作所の研究所群とも緊密な連携をとり、研究開発に注力していますが、当社グループの研究開発が常に成功する保証はありません。研究開発と製品化への努力が成功に結びつかなかった場合には、当社グループの業績に悪影響を及ぼす可能性があります。
(3)競合の激化 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・セグメント別事業戦略2019/06/21 17:09
2021中期経営戦略の実現に向けて2019年4月に、技術力、ソリューション構築力、収益力のさらなる強化をめざして、従来の4つのセグメントを、「アナリティカル・ソリューション」「ナノテクノロジー・ソリューション」「インダストリアル・ソリューション」の3つのセグメントに再編しました。
科学・医用システムは、アナリティカル・ソリューションとして、有機、無機の成分分析をコアに、バイオ・医用分野に注力します。