ユニーグループHD(8270)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2009年2月20日
- -133億9200万
- 2009年11月20日
- -9億4200万
- 2010年2月20日 -541.51%
- -60億4300万
- 2010年5月20日
- 14億5800万
- 2010年8月20日
- -23億9900万
- 2010年11月20日 -92.04%
- -46億700万
- 2011年2月20日 -21.36%
- -55億9100万
- 2011年5月20日
- 2億6900万
- 2011年8月20日 +198.14%
- 8億200万
- 2011年11月20日 -0.87%
- 7億9500万
- 2012年2月20日
- -21億300万
- 2012年8月20日 -46.36%
- -30億7800万
- 2013年2月20日
- -9億3900万
- 2013年8月20日
- -5億5100万
- 2014年2月28日 -971.32%
- -59億300万
- 2014年8月31日
- -11億8300万
- 2015年2月28日 -25.78%
- -14億8800万
- 2015年8月31日
- 3000万
- 2016年2月29日
- -6億6900万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金は短期間で決済されるものです。その一部には、商品の輸入代金支払に関する外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されておりますが、決済額の一部について為替予約等を行うことにより、リスクの低減をはかっております。2016/05/26 16:17
借入金及び社債は、営業取引、設備投資に係る資金調達であり、変動金利の借入金及び社債は金利の変動リスクに晒されておりますが、一部の借入金については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化等を目的とした金利スワップ取引及び通貨スワップ取引を行うことにより、リスクの低減をはかっております。また、金融業に係るものについては、資金調達手段の多様化、金融機関からのコミットメントラインの取得、市場環境を考慮した長短の調達バランスの調整などによって、流動性リスクを管理しております。
長期預り保証金は、主に店舗の賃貸契約に伴うものであり、賃貸期間中、分割もしくは一括にて返済、決済されるものであります。