臨時報告書
- 【提出】
- 2016/07/01 15:49
- 【資料】
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提出理由
当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第19号の規定に基づき提出するものであります。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
平成28年5月31日
(2)当該事象の内容
(減損損失の計上)
当社の子会社である株式会社サークルKサンクスが所有する収益性の低下した店舗及び株式会社ファミリーマートとの経営統合による店舗システム統一により使用を中止する固定資産等について、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき減損処理を行い、減損損失を特別損失として計上しております。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
株式会社サークルKサンクスは、平成29年2月期第1四半期連結会計期間において、減損損失として169億61百万円を計上しております。同社を含めた当社グループの平成29年2月期の第1四半期連結会計期間の減損損失は171億4百万円となりました。
平成28年5月31日
(2)当該事象の内容
(減損損失の計上)
当社の子会社である株式会社サークルKサンクスが所有する収益性の低下した店舗及び株式会社ファミリーマートとの経営統合による店舗システム統一により使用を中止する固定資産等について、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき減損処理を行い、減損損失を特別損失として計上しております。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
株式会社サークルKサンクスは、平成29年2月期第1四半期連結会計期間において、減損損失として169億61百万円を計上しております。同社を含めた当社グループの平成29年2月期の第1四半期連結会計期間の減損損失は171億4百万円となりました。