山崎金属産業の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2857万
- 2014年9月30日 -6.96%
- 2658万
- 2015年9月30日 +13.31%
- 3012万
- 2016年9月30日 -31.49%
- 2063万
- 2017年9月30日 +33.27%
- 2750万
- 2018年9月30日 -13.71%
- 2373万
- 2019年9月30日 +21.67%
- 2887万
- 2020年9月30日 -36.23%
- 1841万
- 2021年9月30日 +6.18%
- 1955万
- 2022年9月30日 -31.68%
- 1335万
- 2023年9月30日 +92.85%
- 2576万
- 2024年9月30日 -11.66%
- 2275万
- 2025年9月30日 -51.63%
- 1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。2025/12/23 11:54
当社グループは、非鉄金属およびそれらの加工販売事業(以下、素材の販売事業)、情報処理サービス事業、不動産賃貸事業を行っております。
さらに、素材の販売事業については、地域別セグメントから構成されており、「日本」、「東南アジア」(主にタイ)、「東アジア」(主に中国)、「北米」の4つを報告セグメントとしております。 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 不動産賃貸事業2025/12/23 11:54
不動産賃貸事業においては、国内において不動産の賃貸を行っております。賃料収入については、賃貸借期間に対応する賃貸料を収益として認識しております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #3 従業員の状況(連結)
- 2025/12/23 11:54
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、当中間連結会計期間の平均人員を()外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 情報処理サービス事業 13(10) 不動産賃貸事業 ―(―) 全社(共通) ―(―)
2.不動産賃貸事業に専任の従業員はおりません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 品質向上を図りつつ、さらに新商品の拡販に注力することで売上高の確保に努め、当セグメントの売上高は160,905千円(前年同期比29.5%増)、営業利益は3,271千円(前年同期は営業損失1,263千円)、セグメント資産は2,498,843千円(前年同期比7.0%増)となりました。2025/12/23 11:54
(不動産賃貸事業)
契約の確保・増進と原価低減に努めました。当セグメントの売上高は26,717千円(前年同期比39.2%減)、営業利益は11,007千円(前年同期比51.6%減)、セグメント資産は927,555千円(前年同期比53.0%増)となりました。 - #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2025/12/23 11:54
素材の販売事業 情報処理サービス事業 不動産賃貸事業 合計 外部顧客への売上高 19,917,422 160,905 26,717 20,105,045