有価証券報告書-第65期(2024/04/01-2025/03/31)

【提出】
2025/06/30 15:38
【資料】
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【項目】
124項目

有報資料

1961年4月株式会社山崎商店より営業権を譲受け、資本金5千万円をもって山崎金属産業株式会社を設立。
1962年5月5千万円の増資を行い、資本金1億円となる。
1965年9月販路拡張のため、「名古屋支店」を開設。
1966年9月業務の合理化を図りコンピューターを導入。
1969年1月販路拡張のため、第一金属株式会社(連結子会社)に資本参加。
1969年6月1億円の増資を行い、資本金2億円となる。
1969年8月神奈川県厚木市温水2025番地にスカイラック・システムによる厚木センター完成、商品保管、配送業務開始。
1973年3月情報処理サービスの為、本社にヤマザキCOM(コンピューター・アウトプット・マイクロフィルム)センターを開設、業務を開始。
1973年10月1億円の増資を行い、資本金3億円となる。
1978年4月1億円の増資を行い、資本金4億円となる。
1981年4月2億円の増資を行い、資本金6億円となる。
1982年3月情報産業部門が独立分離し、山崎情報産業株式会社(連結子会社)を設立。
1983年5月群馬県佐波郡東村大字東小保方字三室西6221番地 伊勢崎・東流通団地内に群馬センター完成。
完全自動立体倉庫を装備。
1989年7月販路拡張のため、「長野出張所」を開設。
1989年12月販路拡張のため、「大阪支店」を開設。
1996年9月販路拡張のため、「上海連絡事務所」を開設。
2000年10月販路拡張のため、「シンガポール支店」を開設。
2001年5月厚木センター内に、伸銅品用スリッター及び梱包ライン設備を導入。
2001年7月販路拡張のため、海外現地法人「山金有色金属(上海)有限公司」を設立。
2002年4月販路拡張のため、「小松支店」を開設。
2002年4月販路拡張のため、海外現地法人「YAMAZAKI KINZOKU(THAILAND)CO., LTD.」を設立。
2002年5月厚木センター内に、アルミ用スリッター及び梱包ライン設備を導入。
2004年1月販路拡張のため、海外現地法人「YAMAKIN(THAILAND)CO.,LTD.」を設立。
2004年8月「小松支店」新社屋を竣工。倉庫及び加工工場を装備。
2005年4月「YAMAKIN(THAILAND)CO.,LTD.」のプレス事業及びスリッター事業が稼動。
2005年10月群馬センター内に、群馬第一工場として銅製熱交製品製造設備連続真空炉及びプレスラインを導入。
2005年10月「YAMAZAKI KINZOKU(THAILAND)CO., LTD.」を閉鎖。
2006年3月小松支店内に、アルミ厚板切断用大型プレートソーを設置。
2006年11月群馬センター内に、群馬第二工場としてアルミ製品切断設備を導入。
2006年12月「シンガポール支店」を閉鎖。
2007年10月大阪府八尾市空港一丁目199の1に大阪工場を開設。巻取機事業を開始。
2007年12月販路拡張のため、海外現地法人「山金有色金属(大連)有限公司」を設立。
2008年3月群馬センター内に、群馬第三工場として五面加工機、ウォータージェットマシン、マシニングセンタ、丸鋸切断機を導入。
2008年11月福井県坂井市三国町 テクノポート福井内に福井工場としてプレートソー、開先加工機、NC複合機を導入。
2011年1月販路拡張のため、海外現地法人「広州山金有色金属有限公司」を設立。
2013年2月販路拡張のため、海外現地法人「PT.YAMAKIN INDONESIA」を設立。
2014年1月群馬第三工場に高速マルチセンターを導入。
2014年3月「YAMAKIN(THAILAND)CO.,LTD.」のスリッター機を一基増設。
2015年1月販路拡張のため、海外現地法人「中山山金汽車配件有限公司」を設立。
2015年7月販路拡張のため、「埼玉伸管工業株式会社」を子会社化。
2015年9月福井県坂井市三国町 テクノポート福井内に福井第二工場竣工。T型ロンジ溶接ラインを導入。
2016年7月販路拡張のため、「シンガポール支店」を開設。
2016年9月「武蔵精機工業株式会社」と事業譲渡契約を締結し、「武蔵野工場」に改組。
2017年9月武蔵野工場を廃止、群馬工場へ事業統合。
2017年11月販路拡張のため、海外現地法人「YAMAKIN CORPORATION」を設立。
2017年12月販路拡張のため、「山本産業株式会社」を子会社化。
2018年10月販路拡張のため、「株式会社シンセイ」を子会社化。
2019年10月「YAMAKIN(THAILAND)CO.,LTD.」にCNC精密自動旋盤機を導入。
2019年11月アルミ/SUS圧延クラッド材にて、ABSよりPDA(製造工法証明)取得。
2020年1月「YAMAKIN CORPORATION」にアルミパイプ加工設備を導入。
2020年4月群馬第一工場にて銅製ヒートシンクの量産を開始。
2020年5月福井第一工場に横切りバンドソーを導入、アルミ合金スラブ材の加工、販売を開始。
2021年3月「PT.YAMAKIN INDONESIA」の清算を決議。
2021年9月アルミ合金スラブ材「YKF」シリーズを商標登録。
2022年3月「シンガポール支店」を閉鎖。
2023年7月群馬第三工場に3D金属プリンターを導入。
2024年3月販路拡張のため、「西田金属株式会社」を子会社化。

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